鴻巣水曜ロータリークラブ 鴻巣水曜ロータリークラブ 鴻巣水曜ロータリークラブ

2020−2021年度 鴻巣水曜ロータリークラブのテーマ

「ていねいに仕上げる地域密着の奉仕活動」


今年度の事業目標


1.中里公造ガバナーの運営方針にある地域社会のニーズにあった社会奉仕活動をに基づき
 1)高齢化進むなか、若いファミリーの受け入れとして、地区補助金700ドルを活用し、
 鴻巣市内市立保育施設へ 有事に避難車ともなる保育用車を寄贈します。
 2)年2回の献血例会(移動例会)を開催します。

2.クラブを維持していくには会員増強が大切であり、会員各自推薦者を考慮し、
 女性比率10%引き上げを目指し、純増2名を目標とします。
 また、会員増強と同じレベルでその維持に傾注します。

3.リーダーシップ養成(RLI)プログラム活動に若い世代の会員3名を参加対象とします。

4.地区研修・協議会は各クラブ委員会委員長等含め、13名をもって出席とし、
 地区大会においては全員参加で団結力をもって臨みます。

5.年次基金への寄付に関しては、数値目標100%達成を目指します。

6.ポリオプラス基金は前年に引き続き、数値目標100%達成を目指します。

7.ロータリー財団は、世界の平和を とりわけ今年度は生命・健康の維持に必要不可欠な事業です。
 恒久基金ベネファクター1名を有志に求め、100%以上の達成を目指します。

8.奉仕プロジェクトは、地域のニーズにあった奉仕活動として、
 「ふれあい鴻巣ウォーキング」を筆頭に、地元の人と接することにより、
 ロータリアンとして機会の扉を開き、広くロータリー活動をアピールして参ります。

9.RYRA参加者は若いリーダーとなり、ネットワークを築き、
 若い世代の意欲を高めるためのプログラムでもあり、クラブとして2名の参加を呼び掛けて参ります。

10.公共イメージ部門を連携し、インターネット上のクラブ情報と現在のクラブ状況を、その都度調整して参ります。
 その際、ロータリー作成の公式推進用資料を使用し、
 地域社会へのロータリー活動に用い、アピールを図って参ります。

11.会員の親睦行事として、ゴルフ大会(木曜会)・ボーリング大会等、
 今年度は特に 健康維持・管理を徹底したうえで、会員相互、家族相互の親睦を図って参ります。