このページは本年度の部門・委員会の活動方針となっております。
クラブ管理運営部門

クラブの活性化にとって、きわめて重要な部門であると認識し、
会員が元気になるようなホーム例会、夜間移動例会、会報(週報)、親睦旅行などを計画し、実行します。
また、その実施に当たっては、クラブ会長の方針に従いながら、各委員会が連携しあって、
管理運営部門として、クラブの活性化に努めます。
各委員会は主体的に行動しますが、部門内は、お互いに補いながら、
果たすべき役割を進めたいと思います。
その為に、定期的な部門会議を開催し、部門内のコミュニケーションを円滑にし、
クラブ運営に寄与いたします。
広報部門

あらゆる機会の広報を通じて、ロータリーの存在と奉仕活動を知ってもらい、
クラブの事業がいたる所で役に立っているかを理解してもらう。
会員増強部門

総ての奉仕は、会員増強から。
熱意あるロータリアンとして会員減少に歯止めをかけ、
RI会長賞にチャレンジ出来るよう増強3名を目標とする。
新入会員のフォローを充分する。
奉仕プロジェクト部門

奉仕プロジェクト委員会は、地元及び海外の地域社会を支援する教育的、
人道的概念から奉仕プロジェクトとして職業奉仕・国際奉仕・職業倫理に広範囲の活動目標を立案し
各委員会がスムーズに奉仕活動に取り組める活躍の場を提供する。
又、クラブ内においては、健康保持促進委員会及び「ふれあい鴻巣ウォーキング」を支え
各自の健康は優しいスポーツから成り立つ重大さを自覚してもらう。
新世代奉仕部門

2007〜2008年度のRI会長は「ロータリーは分かちあいの心」というテーマを示し、
中村ガバナーは地区テーマとして「熱意あるロータリアンとして行動しよう」を掲げました。
私達ロータリアンはこの2つを部門の活動の基幹とし、
次代を担う若者が社会とふれあう機会をつくると共に、
健全な育成を支援することを活動の方針といたします。
SAA

井田会長及び松本幹事の年度計画に沿って、例会が楽しく“出席して良かった”
と思える価値の有る明るく魅力的な例会にし、
水曜日はロータリーの日と位置づけ、全会員が出席して楽しめる会場作りに努力します。
プログラム委員会

例会は、会員参加型ではなくてはならないと思います。
和やかな内にも少し緊張感ただよう例会にしたいものです。
例会に出席して何かひとつ得るものがあるような例会であるべきだと思います。
それには、強調月間にちなんだもの、あるいは社会の流れに則ったタイムリーな内容の話題、
会員を良く理解してもらうような卓話をなるべく多くのメンバーに機会を与える必要があると思います。
出席委員会

ロータリー活動の基本は、例会に出席する事にあります。
会員相互の理解と親睦を深めるとともに、交流の和が広がる大切な条件です。
是非、例会に出席してください。
ロータリー情報委員会

入会まもない会員を主体とした研修の在り方についてはもっと積極的にアプローチをして、
より早くロータリーの理解を深めるように実施し、
ベテラン会員との間を埋めてクラブの活性化に努めたい。
クラブ会報委員会

@例会の内容、クラブ内の活動を掲載し、家族の方にも活動を知ってもらう。
Aクラブの記録とする。
クラブ広報委員会

ロータリーの活動内容等PRし、ロータリーを理解してもらう
IT委員会

ITを利用し会員間の交流をスムーズにする。ホームページを活用する。
会員増強・職業分類・会員選考委員会

新入会員の退会防止及び会員増強に努める。
推薦された会員候補者を会員として問題ないかを協議する。時代にあった職業分類の見直しをする。
レディス増強委員会

女性会員を増やす。
異業種交流委員会

異業種の集まりである当クラブで会員相互の理解を深める。
クラブ外では、他団体との交流を積極的に行い会員増強に役立てる。
職業倫理委員会

ロータリーの基本である職業を通じて奉仕を、各会員の職業を通して社会に貢献する
健康保持増進委員会

会員及び家族が健康で過ごせる様努める
職業奉仕委員会

ロータリーのベースは職業奉仕。
あらゆる職業に携わる中で、奉仕の理想を生かしていく事を
ロータリーが支援する「職業宣言」を全うする。
社会奉仕委員会

「行動は健康と熱意から」(その心に楽しさと笑顔が輝く)
井田会長方針に従い積極的に地域社会へ係わり奉仕活動を進めていく
国際奉仕委員会

青少年交換プログラムの素晴らしさを認識してもらい、
多くの会員が実際にプログラムに参加することを奨める
ふれあい鴻巣ウォーキング実行委員会

ふれあい鴻巣ウォーキングは初開催より数えて15回目を今年は迎えます。
記念すべき15回のイベントをレクリエーション協会と綿密に企画し
昨年同様に盛り上げ鴻巣市はもちろん近隣の市町村にも浸透してきた
ふれあい鴻巣ウォーキングの開催を強く呼びかけ参加数第一に考え実施、
2,000人以上の参加者を募る。15周年を期に運営の主体を移行していく。
新世代育成・ライラ委員会

輝かしい日本の未来を任せられる青少年の育成は、ロータリー奉仕活動においてもっとも基礎的な活動です。
中村ガバナー年度地区テーマ『熱意あるロータリアンとして行動しよう』基に、クラブ一丸となり、
新世代への育みを実践します。
ロータリー財団委員会

発展途上国の貧困・飢餓・環境悪化等に手を差し延べ、少しでも平和に貢献したい。
米山記念奨学委員会

米山記念奨学会は、ロータリー財団ちなみ日本独特の奨学制度であります。
国際理解と親善を第一に考え、委員会活動を進めます。